CORSヘッダージェネレーター
サーバー用のCross-Origin Resource Sharingヘッダーを生成
CORS設定
生成された出力
使用例
オープンパブリックAPI
任意のオリジンからGETおよびPOSTリクエストを許可。どのWebサイトにもデータを提供するパブリックAPIに最適。
認証付き内部アプリ
資格情報サポート付きで特定のオリジンにアクセスを制限。認証付きの内部アプリケーションに最適。
読み取り専用API
任意のオリジンからのGETリクエストを許可し、ページネーションヘッダーを公開する読み取り専用API設定。
機能
フル設定
オリジン、メソッド、ヘッダー、資格情報、max-ageを含むすべてのCORSヘッダーを設定
マルチサーバー対応
Nginx、Apache、Node.js/Express、PHP用のすぐに使える設定スニペットを取得
カスタムオリジンとヘッダー
簡単なタグベースのインターフェースで複数のカスタムオリジンとヘッダーを追加
プライバシー優先
すべての処理はブラウザ内でローカルに行われ、サーバーにデータは送信されません
使い方
設定を構成
許可するオリジン、HTTPメソッド、ヘッダー、max-age、資格情報オプションを設定します。
出力形式を選択
HTTPヘッダー、Nginx、Apache、Node.js、PHPの出力形式を切り替えます。
コピーしてデプロイ
生成された設定をコピーして、サーバーのセットアップに追加します。
よくある質問
CORSヘッダーを手軽に設定
ブラウザのコンソールでCORSエラーに悩まされた経験はありませんか?このジェネレーターなら、仕様を暗記しなくても数秒で正しいヘッダーを生成できます。
主要サーバーに対応した設定コード
Nginx、Apache、Node.js/Express、PHP用のコピー&ペーストで使えるスニペットを生成します。タブを切り替えてコードをコピーするだけで設定完了です。
アクセス権限を細かく制御
許可するオリジン、HTTPメソッド、ヘッダーを正確に指定できます。Credentials、プリフライトキャッシュ用のMax-Age、公開ヘッダーもビジュアルインターフェースから設定可能です。
データはお使いのブラウザ内で完結
すべての処理はブラウザ内で行われ、外部サーバーへのデータ送信は一切ありません。社内プロジェクトの設定生成にも安心してお使いいただけます。